映画『リーディング』をみて動いた感情

今日は名古屋駅近くのシネマスコーレさんで、白鳥哲監督の映画『リーディング』を観てきました。


なんと出演されていた吉元由美さんが上映後に舞台挨拶に立たれて嬉しいびっくり!

どこにも記載がなかったこと。

ジュピターの作詞家さんです。

映画『リーディング』のエンディング曲の作詞もされ、映画のなかで ケイシー療法の体験談を話されていました。

そのお話もまた、映画を振り返ることができて本当に良かったです。

『蘇生』を撮られた白鳥監督の映画とのことで観たい!とキャッチし、エドガー・ケイシーさんのことを今回初めて知りました。

リーディング、この映画はただ自然療法について記されているだけにあらず。観るのをお勧めします。

このタイミングでこの映画を観ることができて、また一緒に友人と観たことでその後もたくさんお話ができてよかったです。
いっぱい思ったことが今はとんじゃってるけど、時間とともに再びつながっていくのを待って、またコトバにしていきたいと思います。

そうそう
「カルマは記憶(メモリー)」ってコトバは強く残っている。

“過去の記憶にとらわれなくていい

そこに強く焦点を向けなくていい”

このことが最近浮かんでいた。

カルマについて強く気にしていた時期もあったんだけどね。
なんかメモリーに過ぎないなら、とらわれなくていいし手放せるものだなーって、こたえあわせみたいに繋がっていく。

だって 今 生きているんだもの。

過去世にあったことが再びきても、過去のことだから通り過ぎればいい

浄化のはたらきをするイヤーコーニングもだから今 必要されてるんだ!ってリンクすることも多くあり、またまたイヤーコーニング素晴らしい!ってなった時間でもありました。

動いた感情、思い出してきた!

またお伝えします。